これまでやってきたまちづくり座談会を、小さくてもいいから、継続的にゆるーくできたらいいなと思っていて、
まずは、きゅうらぎデザインの会合をオープンにしました。
これから厳木でやるイベントの計画の話や、その他、参加者同士の情報交換もできる場になればと思っています。
興味のある方、ぜひ、軽い気持ちで参加してください。
2018年1月18日木曜日
2017年11月24日金曜日
11/19厳木ふるさと祭りに出店しました。
厳木風のふるさと祭りに出店しました。昨年に続き、2回目の出店。
親と子が楽しめるスペースとして、カフェ、キッズスペースを提供。
保健センター内ではワークショップも楽しめ、たくさんの親子連れが来てくれました。
課題を次に活かしたいと思います。
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保健センターとコミセンの間を使って。
ハーバリウムワークショップ。(小松花園、浪瀬)
『厳木のものをあの人に贈ろう』プロジェクトで作ってもらった、
天山サブレ(3種)、季節のジャム(ブルーベリー、いちじく)、はちみつ
コーヒーのおとも。
保健センター内では、子ども用品のお譲り会。
きゅうらぎデザインの活動紹介とこども園の進捗状況を発信。
2017年11月3日金曜日
こども園の設計進んでいます。
きゅうらぎデザインもこども園の設計に参加させていただいています。
子どもにとって、地域にとって豊かなこども園にしていきたい、という思いを、少しでも形に反映できればと思っています。
また、既存園のいい部分と、さくら会のいい部分が融合して、素敵なこども園になればと願っています。
泥んこ遊びがたくさんできる園庭。
広々としたホールやデッキ。
こどもがのびのびと遊べそうな設計です。
未就園児と保護者が利用する、子育て支援の場所、
病後児保育もあります。
子どもにとって、地域にとって豊かなこども園にしていきたい、という思いを、少しでも形に反映できればと思っています。
また、既存園のいい部分と、さくら会のいい部分が融合して、素敵なこども園になればと願っています。
泥んこ遊びがたくさんできる園庭。
広々としたホールやデッキ。
こどもがのびのびと遊べそうな設計です。
未就園児と保護者が利用する、子育て支援の場所、
病後児保育もあります。
2017年9月3日日曜日
夏休み企画 終了
きゅうらぎデザインで企画した夏休みの子育てサロンとハンドメイドワークショップの様子です。
子育てサロンは7/29、8/7、8/21、8/28
厳木保健センターで行いました。
赤ちゃんから小学生とその親で集い、折り紙をしたり、体を動かしたりして楽しめました。
保健センターは、ホールもあり、乳幼児のための施設もあり、木の感じも居心地よくとてもいい施設です。
いつも気軽に使えると良いのですが、五日前までに申請書を出し許可を受けてからになっています。
健康のための施設ですが、体を動かしたり、人が集まり話すだけでも健康になるので大いに使っていきましょう。
ただ、飲食ができないのが残念です。
子育てサロンは7/29、8/7、8/21、8/28
厳木保健センターで行いました。
赤ちゃんから小学生とその親で集い、折り紙をしたり、体を動かしたりして楽しめました。
保健センターは、ホールもあり、乳幼児のための施設もあり、木の感じも居心地よくとてもいい施設です。
いつも気軽に使えると良いのですが、五日前までに申請書を出し許可を受けてからになっています。
健康のための施設ですが、体を動かしたり、人が集まり話すだけでも健康になるので大いに使っていきましょう。
| ホールで遊ぶ幼児〜小学生 |
最近の乳幼児の使う施設はほとんどが飲食できます。
食も健康と密接に関わっているので、食のイベントなどもできにくい、、
使いやすくなるよう改善されたらいいと思います。
こちらは8/18は、保健センターの隣にある厳木コミュニティセンターでハンドメイドのワークショップの様子です。
オリジナルのヘアアクセサリーやキーホルダーを作りました。
3歳〜大人までの約30名の参加がありました。
体育館も図書室もあり、スタッフの子どもも飽きずに時間を過ごすことができました。
ヘアアクセサリーは女子小学生に人気でした。
2017年7月19日水曜日
2017年6月26日月曜日
座談会の結果
3月〜4月に行なった座談会の結果です。(第1弾こども園の分も概要だけ載せています)
座談会のまとめ(グループワーク)
「こんなのが設計の時に大事だよね」というようなことを講師の馬場さんがおっしゃっていました。
これらをまとめて、6月上旬に市民センターにかかる要望書と提案書を市に提出しました。
要望書は提案書の抜粋として、
●「毎日行きたくなる みんなの憩いの場所」となるよう芝生広場(民が管理する)やカフェを設置し、各機能と有機的に繋げた施設整備とする
●市民センターとこども園とが一体となり魅力ある拠点となるよう連携した施設整備とする
●設計入札は質の高い設計を行うためプロポーザル方式にしてほしい
ことなどを要望しています。
座談会のまとめ(グループワーク)
「こんなのが設計の時に大事だよね」というようなことを講師の馬場さんがおっしゃっていました。
これらをまとめて、6月上旬に市民センターにかかる要望書と提案書を市に提出しました。
要望書は提案書の抜粋として、
●「毎日行きたくなる みんなの憩いの場所」となるよう芝生広場(民が管理する)やカフェを設置し、各機能と有機的に繋げた施設整備とする
●市民センターとこども園とが一体となり魅力ある拠点となるよう連携した施設整備とする
●設計入札は質の高い設計を行うためプロポーザル方式にしてほしい
ことなどを要望しています。
こども園の事業者決定
3月末の選定委員会で西多久町の社会福祉法人さくら会(さくらんぼこども園)に決定しました。
6月29日10時〜厳木市民センターにて第1回目の3者協議会(保護者、市、事業者)があります。
3園保護者の方は会議を傍聴できます。
6月29日10時〜厳木市民センターにて第1回目の3者協議会(保護者、市、事業者)があります。
3園保護者の方は会議を傍聴できます。
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