きゅうらぎ新市民センターどうつくる?2回目、無事に終わりました。
2回にわたり、講師の馬場さん来ていただきました。
グループワークをでは、自分たちどう使いたいかとともに、どう関わっていけるかをイメージしながら話し合いました。
この内容を取りまとめて市に提案します。
赤ちゃんからお年寄りまで地域の方が気軽に集え、コミュニティが広がり、厳木らしい豊かな暮らし実感できる場所になれば、と改めて感じた座談会でした。
https://www.facebook.com/kyuragi.d/posts/400614203658355
2017年4月26日水曜日
2017年3月26日日曜日
きゅうらぎまちづくり座談会第2弾その1
「きゅうらぎ新市民センターどうつくる?」をテーマに、参加者である地域住民(や厳木に関心のある人)が、主体的に話し合うグループワークの第一弾。グループワークは、24人、大学生から70歳代の方までの参加者がありました。一般観覧の方もありがとうございました。この拠点づくりを「みんなの憩いの場」にしていきたいなど、拠点づくりへのビジョンが共有できました。
次回は4月22日に、この場所を幸せにするエリアを掘り下げていきます。グループワーク参加者は、カフェ、芝生広場、ホール、図書室、その他について、どんな〇〇がいいのか考えてきて、また話し合います。例えば、「大人もゴロゴロできる芝生広場」とか^ ^
3/25の内容は後日まとめてアップします。
https://www.facebook.com/kyuragi.d/posts/386025921783850

次回は4月22日に、この場所を幸せにするエリアを掘り下げていきます。グループワーク参加者は、カフェ、芝生広場、ホール、図書室、その他について、どんな〇〇がいいのか考えてきて、また話し合います。例えば、「大人もゴロゴロできる芝生広場」とか^ ^
3/25の内容は後日まとめてアップします。
佐賀新聞29/4/3 http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/418961
2017年2月9日木曜日
きゅうらぎまちづくり座談会第2弾‼︎
また馬場さんにお越しいただきます!
昨年10月、きゅうらぎまちづくり座談会「こども園からハジマルまちづくり」を行いました。講師に馬場さんと、まちの保育園の松本さんをお招きし、これからこども園と拠点づくりに大変有意義な内容を共有できました。
この時は、どうしてもこども園内容が多くなり、拠点づくり(こども園に隣接し計画されている新市民センターと公民館の複合施設)について議論する時間が足りず、参加者からも、「もっと自分達で考えていきたい」「これが始まりと感じた」などという意見も寄せられました。
新市民センターについては、厳木市民センター主催で地域まちづくり会議も行われており、きゅうらぎデザインも委員に入っていますが、たくさんの方が長く使う施設なので、広く(委員に少ない女性や若い世代)意見を聞く必要があるのでは、と提言してきました。地域住民が主体的に考えることで、地域住民の愛すべき場所となって、地域のことに関心を持つ人が増えたら良いなと思います。そして何より「厳木暮らし、いいね!」と思える人が増えたら嬉しいです。
ということで、今回はグループワーク形式にしました。
馬場さんにレクチャーをいただいた後、小グループに分かれて話し合う→発表→アドバイスを繰り返していくイメージです。2回を通して議論を重ね、その内容を市に提案します。
後ろの方には、一般観覧席も用意しています。
運営はボランティア行っていますので、託児などお手伝いいただける方募集しています!
〈プログラム〉
1回目 3月25日(土) 13時〜15時
レクチャー 「地域の拠点となる公共施設へのヒント」
グループワーク
step1 地域の課題とビジョンの共有
step2 必要な機能・場所
2回目 4月22日(土) 13時〜15時
step3 場所や使い方の掘り下げ
step4 ハードとソフトの計画提案
〈場所〉
厳木コミュニティセンター
〈参加申込〉
●グループワーク参加者 ( 3/18まで、2回とも参加できる方。)
●一般観覧 当日参加可。
●スタッフ 託児などのお手伝い(各開催日1週間前まで)
町内外どなたでも参加できます。
託児あり(各開催日1週間前まで)、赤ちゃん連れエリアや授乳コーナーあります。
〈申込、問合先〉
mail kyuragid★gmail.com
電話 0955-63-2229(竹花)
佐賀新聞に掲載されました。http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/414716
昨年10月、きゅうらぎまちづくり座談会「こども園からハジマルまちづくり」を行いました。講師に馬場さんと、まちの保育園の松本さんをお招きし、これからこども園と拠点づくりに大変有意義な内容を共有できました。
この時は、どうしてもこども園内容が多くなり、拠点づくり(こども園に隣接し計画されている新市民センターと公民館の複合施設)について議論する時間が足りず、参加者からも、「もっと自分達で考えていきたい」「これが始まりと感じた」などという意見も寄せられました。
新市民センターについては、厳木市民センター主催で地域まちづくり会議も行われており、きゅうらぎデザインも委員に入っていますが、たくさんの方が長く使う施設なので、広く(委員に少ない女性や若い世代)意見を聞く必要があるのでは、と提言してきました。地域住民が主体的に考えることで、地域住民の愛すべき場所となって、地域のことに関心を持つ人が増えたら良いなと思います。そして何より「厳木暮らし、いいね!」と思える人が増えたら嬉しいです。
ということで、今回はグループワーク形式にしました。
馬場さんにレクチャーをいただいた後、小グループに分かれて話し合う→発表→アドバイスを繰り返していくイメージです。2回を通して議論を重ね、その内容を市に提案します。
後ろの方には、一般観覧席も用意しています。
運営はボランティア行っていますので、託児などお手伝いいただける方募集しています!
〈プログラム〉
1回目 3月25日(土) 13時〜15時
レクチャー 「地域の拠点となる公共施設へのヒント」
グループワーク
step1 地域の課題とビジョンの共有
step2 必要な機能・場所
2回目 4月22日(土) 13時〜15時
step3 場所や使い方の掘り下げ
step4 ハードとソフトの計画提案
〈場所〉
厳木コミュニティセンター
〈参加申込〉
●グループワーク参加者 ( 3/18まで、2回とも参加できる方。)
●一般観覧 当日参加可。
●スタッフ 託児などのお手伝い(各開催日1週間前まで)
町内外どなたでも参加できます。
託児あり(各開催日1週間前まで)、赤ちゃん連れエリアや授乳コーナーあります。
〈申込、問合先〉
mail kyuragid★gmail.com
電話 0955-63-2229(竹花)
佐賀新聞に掲載されました。http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/414716
2017年1月7日土曜日
厳木こども園の事業者募集始まりました。
厳木こども園の事業者の公募がいよいよ始まりました。
こども主体の地域ぐるみの保育を大切にされる事業者さんにきていただき、まちの拠点となるようなこども園ができることを望んでいます。
募集については唐津市のホームページを参照してください。
きゅうらぎデザインとしては、10月に座談会でお招きした「まちの保育園」と、アライアンスできれば素晴らしいと思っています。
子ども、保育者、保護者にとって豊かな環境ですし、まちづくりにも大いに寄与できると信じています。
まちの保育園の本も出ており、その取り組みなど詳しく紹介されています。
色々勉強になります。購入していますので、近くの方はお貸しできますよ。
こども主体の地域ぐるみの保育を大切にされる事業者さんにきていただき、まちの拠点となるようなこども園ができることを望んでいます。
募集については唐津市のホームページを参照してください。
きゅうらぎデザインとしては、10月に座談会でお招きした「まちの保育園」と、アライアンスできれば素晴らしいと思っています。
子ども、保育者、保護者にとって豊かな環境ですし、まちづくりにも大いに寄与できると信じています。
まちの保育園の本も出ており、その取り組みなど詳しく紹介されています。
色々勉強になります。購入していますので、近くの方はお貸しできますよ。
新市民センター会議録
厳木市民センター主催で、行なわれている地域まちづくり会議。
新市民センターの事について、2回(8月、11月)の会議が行われ、議事録ホームページに載っています。
きゅうらぎデザインの提案は、第2回の資料.pdf最後の方に載っています。
地域まちづくり会議
新市民センターの事について、2回(8月、11月)の会議が行われ、議事録ホームページに載っています。
きゅうらぎデザインの提案は、第2回の資料.pdf最後の方に載っています。
地域まちづくり会議
2016年12月5日月曜日
こども園の第1回選定委員会
11/30にこども園の応募要領などを決める第1回目の選定委員会が行われました。
新聞にも掲載されましたが、事前に受け取った資料を拝見し、これまで私たちが要望してきたことが反映されていない部分があったので、選定委員会の二日前となる11/28に要望書を提出しました。
佐賀新聞(H28.11.29)掲載
毎日新聞(H28.11.29)掲載
最も強く要望したかった内容は、
私たちが望むこども園の方針を応募要領の中に明記していただきたい、ということ。
そして、その思いに応えてくれる法人に応募していただく可能性を広げるために、応募の範囲にできるだけ制限を設けないことです。
そして迎えた選定委員会では、条件の中に以下のような項目が追加されました。
次に掲げる保護者の要望に配慮した提案をすること。
・子どもを中心に保育者、保護者、地域が繋がりあう「子ども主体のまちぐるみの保育」を大切にするこども園であること。
・こども園に隣接し計画される行政施設とともにまちの拠点となるようなこども園であること。
そして、公募の範囲も全国になりました。 (幼保連携型のため社会福祉法人か学校法人)
厳木ではこども主体の保育を大切にしたい、そして、こども園を核にしたまちづくりをしていきたい、その思いがようやく届きました。
佐賀新聞(H28.12.1)掲載
新聞にも掲載されましたが、事前に受け取った資料を拝見し、これまで私たちが要望してきたことが反映されていない部分があったので、選定委員会の二日前となる11/28に要望書を提出しました。
佐賀新聞(H28.11.29)掲載
毎日新聞(H28.11.29)掲載
最も強く要望したかった内容は、
私たちが望むこども園の方針を応募要領の中に明記していただきたい、ということ。
そして、その思いに応えてくれる法人に応募していただく可能性を広げるために、応募の範囲にできるだけ制限を設けないことです。
そして迎えた選定委員会では、条件の中に以下のような項目が追加されました。
次に掲げる保護者の要望に配慮した提案をすること。
・子どもを中心に保育者、保護者、地域が繋がりあう「子ども主体のまちぐるみの保育」を大切にするこども園であること。
・こども園に隣接し計画される行政施設とともにまちの拠点となるようなこども園であること。
そして、公募の範囲も全国になりました。 (幼保連携型のため社会福祉法人か学校法人)
厳木ではこども主体の保育を大切にしたい、そして、こども園を核にしたまちづくりをしていきたい、その思いがようやく届きました。
佐賀新聞(H28.12.1)掲載
2016年11月22日火曜日
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