2019年7月8日月曜日

芋 作っています!


 浪瀬の畑で芋を作ろう!

20組程度のグループで芋作りをしています。

2/17 種芋の植え付け  +焼き芋、焼きジャガイモ
6/8 苗の植え付け、じゃがいもの収穫  +ポテトチップス
6/30 草取り

★これからの予定
7/14 8:30〜草取り、
    8/4 草取り
     9月中旬 収穫

   これからでも参加できますので、興味ある方はお知らせください。
         夏場は暑いので、朝早い時間に活動予定です。
   冷たい飲み物を準備します。

 
 

2019年1月21日月曜日

浪瀬の畑で芋をつくろう!


厳木町浪瀬で芋づくりをしませんか?種芋づくりから収穫までを、吉野さんに教えてもらいながら体験します。芋づくりの作業の後は自然の中で楽しむ企画も計画中です。お子さんからおじいちゃんおばあちゃんまで、またはお友達と一緒にどうぞ。みんなで楽しみましょう。

1組(又は1人)/1500円
(資材代・保険料。全プログラムで)
さつまいも1コンテナ(15kg程度)、じゃがいも1袋(5kg程度)お持ち帰りできます。

30組程度(先着順)

プログラム&スケジュール
①2月17日(日)種芋植え付け(さつまいも、じゃがいも)
 10:00 集合、説明
~11:30 作業 
~13:00 焚き火&焼き芋、ふきのとうの収穫&天ぷらを予定。おにぎりなどを持参してください。 ※少雨決行、雨天延期

②6月上旬 収穫(じゃがいも)
     &苗の植え付け(さつまいも)     
 10:00~作業 11:30~計画中

③6月下旬 草取り
 10:00~作業 11:30~計画中


④7月上旬 草取り
 10:00~作業 11:30~計画中(川遊び)

⑤9月下旬 収穫(さつまいも)
 10:00~作業 11:30~計画中

①~⑤すべての作業に参加できなくてもよいです。できる範囲で参加してください。
作業後のプログラムの参加は自由。解散も自由。天気の悪い日は中止します。②~⑤の日程は、2ヶ月前を目安に連絡します。

※収穫日に参加できなかった場合は、後日芋を受取りに来ていただく予定です。

2018年12月20日木曜日

厳木駅ギャラリーのおそうじとカフェ

12月23日(日)@厳木駅 ギャラリー風のふるさと

厳木駅 ギャラリー風のふるさとのおそうじと、活用を考えよう
厳木駅の向かって左側に、長い間閉鎖されている「ギャラリー風のふるさと」というスペースがあります。
地域の顔である駅のスペースを、いい場所にできたらいいな、ということで、今回は、そのきっかけづくりとなる、おそうじと、活用を考える集いをします。コーヒーやお酒を片手に、ゆるく。こんな使い方できたらいいなー、など、皆さんの意見を聞かせてください。お好きな時間にどうぞ。こどもが遊べるスペースもつくります。
10:00~みんなでおそうじ
 ぞうきんをお持ちください。おそうじ参加の方には、カフェタイムで日本酒のふるまいも。
13:00~活用を考える集い&カフェ
 コーヒーなど温かい飲み物を販売。カフェ利用のみもOK。 




22日から24日は、唐津線にイルミネーション列車も通ります。18時頃厳木駅に到着するイルミ列車に手を振って終了します。

2018年11月9日金曜日

きゅうらぎまち風のふるさとまつり♪

今年も風のふるさとまつりに出店します。
今年は、PR用にきゅうらぎデザインブースのチラシもつくりました。
コーヒーの横では、アンクルジャムさんのパン、佐賀市から よなよなあん工房さんのぜんざいも。
保健センターの中では、ハンドメイド雑貨やハーバリウムのワークショップ、こども用品お譲り会も。
小さいお子様と一緒でも楽しめます。

青空お話会は、11時から、保健センターとコミセンの間で予定。

きゅうらぎデザインFBで詳細情報更新中です。
ぜひどうぞ。


2018年9月29日土曜日

多久のさくらんぼこども園へ見学④(まとめ)

今回、幼稚園のお母さんと2人での保育参観でした。

通常の保育を見ることができて、
子ども達はとても元気でのびのびとした様子、先生たちの優しい声かけの様子、
良くわかりました。

最初は、リズムってそんなに毎日必要なのかな、とも思っていましたが、子どもたちは楽しそうにやっているし、あの動きをできるようになれば身体のバランスが整って、柔らかくなりそうです。「思い通りに体を動かせる」ようになり、それが意欲へ繋がっていく、と。確かにそうかもしれないなと感じました。体力は無いよりあった方がいいし、何事にも意欲的になります。(この日は散歩の時間の方が長かったです)

室内の遊び道具も少ない(普通の園より少ないと思います)ですが、子どもたちは室内でじゃれあったり、リズムで動ける遊びをしたりして遊んでました。
室内遊具が少ないのは戸外での活動を重視したいからという理由ですが、室内の道具が少ないメリットとして、部屋も広く確保でき、すっきりしていて、道具で遊ばなくても子ども同士で関わって遊ぶことが多いなと感じました。

あと、絵に関しても今回の説明で納得できました。共通しますが、「思い通りに描けるようになる」ことが意欲を高める。そのために、まずはシンプルに描く。年齢を追うごとに一本のマジックで描いた絵が、段々と複雑になっていきます。
飾ってある絵も普通の園と違うので、最初は違和感がありましたが、飾ってあると確かに統一感があり美しいです。統一感があるようで、一人ひとりの絵は違います。仲間と遊んだりする絵や自然の絵が多かったです。
シンプルであること、美しいものに囲まれることは、大事なことかもしれないなと感じました。(何にでも共通しそう)

園では思いっきり体を動かしてきているので、家では、好きなことで遊ばせたらいいなと思います。

保育の内容は変わる部分も多いですが、子どもの気持ちを第一に考え、移行する子どもには十分に配慮するとおっしゃっていただいたので、安心しました。

安心して預けられそうな園ということを確認できた、保育参観でした。

2018年9月28日金曜日

さくらんぼこども園、利用者の声


運営者の社会福祉法人さくら会さんは、多久が本園で、佐賀(川副)が2園目、厳木が3園目の運営になられます。そこで、知り合いに利用者がいたのでどのような感じか聞いてみました。2名だけの声ではありますが、参考までに。

1、多久の園に2人の娘を卒園させて現在 中1と小4のお母さんの話。

食事の良さに惹かれて、少し遠かったが通園バスもあるので、多久のさくらんぼに通園させた。卒園後、小学校生活も問題なかった。絵や工作が得意(発想がいい)、運動神経も(体力があり、体も柔らかい)、学力もいい方。

2、川副の園に、0歳、年少、年長を通園させているお母さんの話。

体がしっかりして、怪我しにくい、病気もしにくくなる。
家でできない遊び(水、泥、散歩)などしっかりしてくれるのでありがたい。
先生の言葉かけなどがとてもいい。無理じいしない(リズムも子どもがやりたくないこはやらせない、楽しんでやれるようになるまで待つ感じ)。子ども達も楽しんで通園している。


個人差はあると思いますが、園にはとても満足されていました。
園の方針はありますが、家庭では、できる分で気楽に取り組まれている感じでした。テレビも見るものを選んだり、料理も薄味になった、字も聞かれたら教えていた、などと、おっしゃっていました。






多久のさくらんぼこども園へ見学③(入園進級のしおり他)

今年度入園時に多久の園で使われた“入園・進級のしおり”です。これに詳しく、ねらいや思いが書いてあります。
厳木では、入園児が決定した後(3月)に、再度説明会が行われるそうです。その際は厳木バージョンのしおりで説明されると思います。※毎日持っていくものは一番下