3月〜4月に行なった座談会の結果です。(第1弾こども園の分も概要だけ載せています)
座談会のまとめ(グループワーク)
「こんなのが設計の時に大事だよね」というようなことを講師の馬場さんがおっしゃっていました。
これらをまとめて、6月上旬に市民センターにかかる要望書と提案書を市に提出しました。
要望書は提案書の抜粋として、
●「毎日行きたくなる みんなの憩いの場所」となるよう芝生広場(民が管理する)やカフェを設置し、各機能と有機的に繋げた施設整備とする
●市民センターとこども園とが一体となり魅力ある拠点となるよう連携した施設整備とする
●設計入札は質の高い設計を行うためプロポーザル方式にしてほしい
ことなどを要望しています。
2017年6月26日月曜日
2017年4月26日水曜日
きゅうらぎまちづくり座談会第2弾 その2終わりました。
きゅうらぎ新市民センターどうつくる?2回目、無事に終わりました。
2回にわたり、講師の馬場さん来ていただきました。
グループワークをでは、自分たちどう使いたいかとともに、どう関わっていけるかをイメージしながら話し合いました。
この内容を取りまとめて市に提案します。
赤ちゃんからお年寄りまで地域の方が気軽に集え、コミュニティが広がり、厳木らしい豊かな暮らし実感できる場所になれば、と改めて感じた座談会でした。
https://www.facebook.com/kyuragi.d/posts/400614203658355
2回にわたり、講師の馬場さん来ていただきました。
グループワークをでは、自分たちどう使いたいかとともに、どう関わっていけるかをイメージしながら話し合いました。
この内容を取りまとめて市に提案します。
赤ちゃんからお年寄りまで地域の方が気軽に集え、コミュニティが広がり、厳木らしい豊かな暮らし実感できる場所になれば、と改めて感じた座談会でした。
https://www.facebook.com/kyuragi.d/posts/400614203658355
2017年3月26日日曜日
きゅうらぎまちづくり座談会第2弾その1
「きゅうらぎ新市民センターどうつくる?」をテーマに、参加者である地域住民(や厳木に関心のある人)が、主体的に話し合うグループワークの第一弾。グループワークは、24人、大学生から70歳代の方までの参加者がありました。一般観覧の方もありがとうございました。この拠点づくりを「みんなの憩いの場」にしていきたいなど、拠点づくりへのビジョンが共有できました。
次回は4月22日に、この場所を幸せにするエリアを掘り下げていきます。グループワーク参加者は、カフェ、芝生広場、ホール、図書室、その他について、どんな〇〇がいいのか考えてきて、また話し合います。例えば、「大人もゴロゴロできる芝生広場」とか^ ^
3/25の内容は後日まとめてアップします。
https://www.facebook.com/kyuragi.d/posts/386025921783850

次回は4月22日に、この場所を幸せにするエリアを掘り下げていきます。グループワーク参加者は、カフェ、芝生広場、ホール、図書室、その他について、どんな〇〇がいいのか考えてきて、また話し合います。例えば、「大人もゴロゴロできる芝生広場」とか^ ^
3/25の内容は後日まとめてアップします。
佐賀新聞29/4/3 http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/418961
2017年2月9日木曜日
きゅうらぎまちづくり座談会第2弾‼︎
また馬場さんにお越しいただきます!
昨年10月、きゅうらぎまちづくり座談会「こども園からハジマルまちづくり」を行いました。講師に馬場さんと、まちの保育園の松本さんをお招きし、これからこども園と拠点づくりに大変有意義な内容を共有できました。
この時は、どうしてもこども園内容が多くなり、拠点づくり(こども園に隣接し計画されている新市民センターと公民館の複合施設)について議論する時間が足りず、参加者からも、「もっと自分達で考えていきたい」「これが始まりと感じた」などという意見も寄せられました。
新市民センターについては、厳木市民センター主催で地域まちづくり会議も行われており、きゅうらぎデザインも委員に入っていますが、たくさんの方が長く使う施設なので、広く(委員に少ない女性や若い世代)意見を聞く必要があるのでは、と提言してきました。地域住民が主体的に考えることで、地域住民の愛すべき場所となって、地域のことに関心を持つ人が増えたら良いなと思います。そして何より「厳木暮らし、いいね!」と思える人が増えたら嬉しいです。
ということで、今回はグループワーク形式にしました。
馬場さんにレクチャーをいただいた後、小グループに分かれて話し合う→発表→アドバイスを繰り返していくイメージです。2回を通して議論を重ね、その内容を市に提案します。
後ろの方には、一般観覧席も用意しています。
運営はボランティア行っていますので、託児などお手伝いいただける方募集しています!
〈プログラム〉
1回目 3月25日(土) 13時〜15時
レクチャー 「地域の拠点となる公共施設へのヒント」
グループワーク
step1 地域の課題とビジョンの共有
step2 必要な機能・場所
2回目 4月22日(土) 13時〜15時
step3 場所や使い方の掘り下げ
step4 ハードとソフトの計画提案
〈場所〉
厳木コミュニティセンター
〈参加申込〉
●グループワーク参加者 ( 3/18まで、2回とも参加できる方。)
●一般観覧 当日参加可。
●スタッフ 託児などのお手伝い(各開催日1週間前まで)
町内外どなたでも参加できます。
託児あり(各開催日1週間前まで)、赤ちゃん連れエリアや授乳コーナーあります。
〈申込、問合先〉
mail kyuragid★gmail.com
電話 0955-63-2229(竹花)
佐賀新聞に掲載されました。http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/414716
昨年10月、きゅうらぎまちづくり座談会「こども園からハジマルまちづくり」を行いました。講師に馬場さんと、まちの保育園の松本さんをお招きし、これからこども園と拠点づくりに大変有意義な内容を共有できました。
この時は、どうしてもこども園内容が多くなり、拠点づくり(こども園に隣接し計画されている新市民センターと公民館の複合施設)について議論する時間が足りず、参加者からも、「もっと自分達で考えていきたい」「これが始まりと感じた」などという意見も寄せられました。
新市民センターについては、厳木市民センター主催で地域まちづくり会議も行われており、きゅうらぎデザインも委員に入っていますが、たくさんの方が長く使う施設なので、広く(委員に少ない女性や若い世代)意見を聞く必要があるのでは、と提言してきました。地域住民が主体的に考えることで、地域住民の愛すべき場所となって、地域のことに関心を持つ人が増えたら良いなと思います。そして何より「厳木暮らし、いいね!」と思える人が増えたら嬉しいです。
ということで、今回はグループワーク形式にしました。
馬場さんにレクチャーをいただいた後、小グループに分かれて話し合う→発表→アドバイスを繰り返していくイメージです。2回を通して議論を重ね、その内容を市に提案します。
後ろの方には、一般観覧席も用意しています。
運営はボランティア行っていますので、託児などお手伝いいただける方募集しています!
〈プログラム〉
1回目 3月25日(土) 13時〜15時
レクチャー 「地域の拠点となる公共施設へのヒント」
グループワーク
step1 地域の課題とビジョンの共有
step2 必要な機能・場所
2回目 4月22日(土) 13時〜15時
step3 場所や使い方の掘り下げ
step4 ハードとソフトの計画提案
〈場所〉
厳木コミュニティセンター
〈参加申込〉
●グループワーク参加者 ( 3/18まで、2回とも参加できる方。)
●一般観覧 当日参加可。
●スタッフ 託児などのお手伝い(各開催日1週間前まで)
町内外どなたでも参加できます。
託児あり(各開催日1週間前まで)、赤ちゃん連れエリアや授乳コーナーあります。
〈申込、問合先〉
mail kyuragid★gmail.com
電話 0955-63-2229(竹花)
佐賀新聞に掲載されました。http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/414716
2017年1月7日土曜日
新市民センター会議録
厳木市民センター主催で、行なわれている地域まちづくり会議。
新市民センターの事について、2回(8月、11月)の会議が行われ、議事録ホームページに載っています。
きゅうらぎデザインの提案は、第2回の資料.pdf最後の方に載っています。
地域まちづくり会議
新市民センターの事について、2回(8月、11月)の会議が行われ、議事録ホームページに載っています。
きゅうらぎデザインの提案は、第2回の資料.pdf最後の方に載っています。
地域まちづくり会議
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