きゅうらぎまちづくり座談会の内容を、きゅうらぎデザイン通信にまとめました。
A3両面印刷して、二つ折りしてご覧ください。
通信1.pdf
通信2.pdf
2016年11月22日火曜日
2016年11月15日火曜日
11/20 風のふるさとまつり 出品します。
11/20 10:00〜16:00
厳木町のコミュニティーセンターで行われる 「風のふるさとまつり」に、きゅうらぎデザインのコーナーがあります。保健センターの中です。
子ども連れの方が、子どもと一緒にゆっくり、楽しめるスペースです。
授乳スペースもあります。
◆内容
・子どもグッズバザー、洋服など(袋を持ってきてください)
・手作り雑貨、ヘアアクセサリーなど
・積み木コーナー
・浦川内ハチミツを使ったお菓子、大学芋、など
他にもお楽しみあります。
きゅうらぎデザイン活動も紹介します。
保護者の方は、子どもさんから目を離さないようお願いします。
厳木町のコミュニティーセンターで行われる 「風のふるさとまつり」に、きゅうらぎデザインのコーナーがあります。保健センターの中です。
子ども連れの方が、子どもと一緒にゆっくり、楽しめるスペースです。
授乳スペースもあります。
◆内容
・子どもグッズバザー、洋服など(袋を持ってきてください)
・手作り雑貨、ヘアアクセサリーなど
・積み木コーナー
・浦川内ハチミツを使ったお菓子、大学芋、など
他にもお楽しみあります。
きゅうらぎデザイン活動も紹介します。
保護者の方は、子どもさんから目を離さないようお願いします。
2016年10月31日月曜日
まちづくり座談会、無事終了
無事終了しました。約100名ほどの参加者でした。
松本さんのまちの保育園の話に、参加者の多くが共感していただき、こんな保育園ができたら、厳木の地域の力に繋がるだろうな、という思いが共有できました。
そして、選定委員に、このようなこども主体の保育方針が重要だとわかっていただける方を入れること、選定の範囲を全国、株式会社もOKにしたら(まちの保育園は株式会社)、人口減少の厳木でも、手を挙げてくれる経営者はいる、とのアドバイスもいただきました。
私たちが、(こんな園がいいという)思いを発信していいんだな、と感じましたし、むしろそのような幼児教育に関心の高い地域だからこそ、やりたいと思ってくれる経営者がいるとのことでした。
馬場さんのお話では、厳木の新市民センターをうまく作ることができれば、幸せな風景が厳木にできる!とイメージできました。形にするのは、簡単にはいきませんが、地域の人が、どう使いたいか、どんな場所がほしいか考えて、対話し、動くことがそれに繋がる一歩になると思っています。
馬場さん 、松本さんも、地域の人の手づくりの、赤ちゃんや子どもが身近にいる座談会の雰囲気に新鮮さを感じていただき、私たちの思い、地域の方の思いも感じとっていただけたようです。昼食会場の「山口お好み焼き」にもすごく感動していただけました!アンケートもまとめて、情報を発信していきたいと思います。ご協力いただいた皆さま、ご参加の皆さま、ありがとうございました。
佐賀新聞掲載(16/11/3)
毎日新聞掲載(16/11/13)
2016年9月28日水曜日
まちの保育園へ見学
2016年9月13日火曜日
きゅうらぎまちづくり座談会 やります!
「こども園からハジマルまちづくり」と題し、お二人のゲストを招いて、まちづくり座談会を開催します。全国のまちづくりで活躍中の馬場さんと、東京都内でまちの保育園を運営する松本さん、どんなお話が聴けるのか、楽しみです。
●日時 10月29日(土)
座談会 13時〜15時
交流会 15時〜16時(お茶おやつ付き、要申し込み)
●場所 唐津市厳木本山体育館
●託児あり、赤ちゃん連れエリアあり(授乳コーナーあり)
交流会は、講師の方を囲んで、又は参加者同士でワイワイガヤガヤとお話しする時間です。
交流会、託児は、10/23まで要申し込み。
座談会の参加もできれば申し込みしてください。(人数把握のため)
お問い合わせ、申し込みは、kyuragid☆gmail.comまたは、0955-63-2229まで。
ーーー開催にあたってーーー(フライヤー裏面より)
唐津市厳木町には、公立の幼稚園1園、公立の保育園が2園あります。その3園を統廃合し民間のこども園にする計画があります。この民営化計画をきっかけに、厳木のまちの将来を考えるようになりました。そこで、母親達を中心に、厳木の暮らしをもっと愉しくするためのまちづくり団体「きゅうらぎデザイン」を立ち上げました。厳木幼稚園では、一人ひとりの“らしさ”を大事にしながら、生きる力と豊かな心を育まれており、子どもが安心して過ごせる環境が作られています。このような良さを継承しつつ、より良い環境のこども園ができないか模索していたときに、馬場さんの本に出会い、「まちの保育園」の存在を知りました。まちの保育園は、子どもを中心に、保育者、保護者、地域が繋がりあう“子ども主体のまちぐるみの保育”を理念とし、「まちに開かれた保育園」を目指されています。こんな園ができたら、厳木はすてきな町になるんじゃないか、人口が減っていくなかでも、地域の人々が心地よいコミュニティーのなかで、生き生きと暮らすことができるんじゃないか、そんな風に感じました。
そして、こども園計画地に隣接し、行政の複合施設(市民センター・コミュニティーセンター)が計画されています。この一帯の場所が、地域の人々が集まり、交流が生まれるような場所になったら素敵だなと思いませんか。
こども園がまちの拠点になりうること、人が集まりたくなる空間づくりへのヒント、そのような事例を聴きながら、まちづくりについて考えるきっかけになれば、と思います。ぜひお気軽にご参加ください。
●日時 10月29日(土)
座談会 13時〜15時
交流会 15時〜16時(お茶おやつ付き、要申し込み)
●場所 唐津市厳木本山体育館
●託児あり、赤ちゃん連れエリアあり(授乳コーナーあり)
交流会は、講師の方を囲んで、又は参加者同士でワイワイガヤガヤとお話しする時間です。
交流会、託児は、10/23まで要申し込み。
座談会の参加もできれば申し込みしてください。(人数把握のため)
お問い合わせ、申し込みは、kyuragid☆gmail.comまたは、0955-63-2229まで。
ーーー開催にあたってーーー(フライヤー裏面より)
唐津市厳木町には、公立の幼稚園1園、公立の保育園が2園あります。その3園を統廃合し民間のこども園にする計画があります。この民営化計画をきっかけに、厳木のまちの将来を考えるようになりました。そこで、母親達を中心に、厳木の暮らしをもっと愉しくするためのまちづくり団体「きゅうらぎデザイン」を立ち上げました。厳木幼稚園では、一人ひとりの“らしさ”を大事にしながら、生きる力と豊かな心を育まれており、子どもが安心して過ごせる環境が作られています。このような良さを継承しつつ、より良い環境のこども園ができないか模索していたときに、馬場さんの本に出会い、「まちの保育園」の存在を知りました。まちの保育園は、子どもを中心に、保育者、保護者、地域が繋がりあう“子ども主体のまちぐるみの保育”を理念とし、「まちに開かれた保育園」を目指されています。こんな園ができたら、厳木はすてきな町になるんじゃないか、人口が減っていくなかでも、地域の人々が心地よいコミュニティーのなかで、生き生きと暮らすことができるんじゃないか、そんな風に感じました。
そして、こども園計画地に隣接し、行政の複合施設(市民センター・コミュニティーセンター)が計画されています。この一帯の場所が、地域の人々が集まり、交流が生まれるような場所になったら素敵だなと思いませんか。
こども園がまちの拠点になりうること、人が集まりたくなる空間づくりへのヒント、そのような事例を聴きながら、まちづくりについて考えるきっかけになれば、と思います。ぜひお気軽にご参加ください。
2016年9月10日土曜日
積木イベント終了。また次回をお楽しみに。
これだけたくさんの積木で遊べる機会は中々ないので、楽しかったです。
子ども達も「塔の中に入れて楽しかったー、崩れるときビックリした、」などと言って楽しんでいました。
2016年8月18日木曜日
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